おなかにいっぱい、あやかしの種(スマホ用エロい漫画)

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怯える美少女をタップ

おなかにいっぱい、あやかしの種


おなかにいっぱい、あやかしの種を紹介

樹津あかるという少女は、以前から目や頭が他の人とは違っているようだ。

具体的には、普通は見えないもの、人の中にいる、あやかしの類いが見えてしまっているのだ。

それは見られている側も理解していて、今も、彼女はあやかしに、押し倒されて迫られている。

あかるは、見えている何かは幻覚だと自分に言い聞かせて、何とかシラを切ろうとしていた。

すると、何気にショックを受けた人ではない者は、ちょっと必死に追求して、震えている彼女を見て興奮しているようだ。

とりあえず我慢できなくなった男は、大口を開けてあかるを食おうとするが、そこへ、さらに新たなあやかしが登場して何故か彼女を助けた。


「見える」娘が凄い相手から精液集めを開始

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そのまま意識を失ったあかるは、朝を迎え、通常通りに登校するが、前日に前髪を切られていたため、やたら周囲の見えてはいけないものが見えまくり大混乱。

そんな中、江月リンという転校性がやってきた。

だが、彼女はあやかし達の精液を集めているようで、それを手伝って欲しいと依頼してきた。

その方法は、彼等に襲われ、普通に中出しされて、子種でおなかいっぱいになるといった凄いものだったが・・・

おなかにいっぱい、あやかしの種の感想と解説

「おなかにいっぱい、あやかしの種」は、見つ恋とかリリィで有名な佐藤沙緒理さんの最新作という事で、即飛びついてしまいました。

もう既に、タイトルの時点で大量に中に出されまくる姿が想像できるのですが、きっと気のせいに違いないですね。

とか思いつつ、とりあえず本編第1話に突入してみました。

すると、いきなり怯えた顔をした独特の雰囲気を持つ女の子がいますね。

どうやら本当に妖怪的な何かが出てくる話のようです。

そんな感じで、相変わらずのクオリティの高い絵で始まるのですが、早速、ヒロインのパンチラからスタートします。

でも、残念ながら、ハァハァしているのは、人の中に潜んでいる怖い何かでした。

でも、ガチの妖怪モノと違い、何だか、ちょっとギャグチックな空気も感じるので、割と気軽に読めますね。

この辺りは、さすが佐藤沙緒理先生といった所ですか。

ここでは、おなかいっぱいにあやかしの子種を出して貰うという話が出てくるまでなので、本当の見どころは2話以降といった感じですが、ヤバい、早く続きが読みたくてたまりません。

これは熱いストーリーになりそうですね。